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Live , Love〜Sunshine
¥1,000
SOLD OUT
UG KAWANAMI (BLACK SHEEP / U.G. MAN) <Reelin・Reelin-003 / 2019年6月29日 / CDR> 自身のプライベートレーベルReelinからのリリース第3弾。 伊豆某所にインスパイアされたエッジーで軽やかなハウス・ミックス、素敵です。 こちらはUG KAWANAMI mixcloudで公開されましたので音楽のみの方はこちらでどうぞ https://www.mixcloud.com/theschwarwald/livelovesunshine-mixcd/
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Yours Confetti (New Year Mix 2012)
¥1,000
SOLD OUT
UG KAWANAMI (BLACK SHEEP / U.G. MAN) Cover art / Even Time Indifinite web上で発表されていた" 2012 New Year Mix "のCD化作品。1枚だけ発掘されました。 今も何度でも聴いている名作、冬が似合います。 UG KAWANAMI 手作りの紙製ジャケット。
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HEROINES T-shirt
¥2,000
SOLD OUT
C.I.P. BOOKS ボディカラー:ホワイト ロゴ:フランボワーズ サイズ S (≒ 着丈67.5cm / 肩幅43cm / 身幅45cm) " 彼女たちもこの道を、めちゃくちゃになりながら進んでいった —- すべてのトキシック・ガールのための反逆のマニフェスト " 2017年に西山敦子が主宰する出版プロジェクトC.I.P. BOOKSの第一弾として出版された、『ヒロインズ / ケイト・ザンブレノ著・西山敦子訳』のTシャツ。 『ヒロインズ』 2009年、ケイト・ザンブレノは数年来取り憑かれてきたモダニズム作家の「妻や愛人たち」についてのブログを始めた。ときに偉大なる男性文学者のミューズになり協力者になるいっぽうで、自らの言葉を奪われ、名前を消されてしまった彼女たち。精神の病と診断されて苦悩の中で生涯を終え、あるいは自分も書きたいと思いながら叶わなかった女性たち。大学で働く夫の「妻」としてオハイオ州のアクロンという小さな町に暮らす無名な作家である自分。孤独や無力感、怒りを重ねつつ、ザンブレノはそんな文学史上の書き手とヒロインたちを〈私の見えないコミュニティ〉として描き出す。そうするうち、やがて新たに生成していくもうひとつのコミュニティが、そこに連なる。 文学とは何か、狂気とは? それを決めるのは誰か? 家父長の言葉が支配する枠組みの中で声を抑えられた女性たちに寄り添い、彼女たちの物語を響かせようとする試み。あらゆる引用とパーソナルな記録の断片を無限に重ね、織り合わせることで現れる〈私たち〉の姿とは。 本書で主に取り上げられるヒロインと作品たち ゼルダ・フィッツジェラルド/ヴィヴィアン・エリオット/ジェイン・ボウルズ/ヴァージニア・ウルフ/エンマ・ボヴァリー(『ボヴァリー夫人』)/アナイス・ニン/ジューン・ミラー/「私」(『黄色い壁紙』シャーロット・パーキンス・ギルマン)エドナ・ポンテリエ(『目覚め』ケイト・ショパン)/ジーン・リース/デューナ・バーンズ/ルイーズ・コレ/コレット・ペニョ(ロール)/ルチア・ジョイス/フランシス・ファーマー/ウニカ・チュルン/アンナ・カヴァン/エリザベス・ハードウィック/メアリー・マッカーシー/シルヴィア・プラス など など … … (C.I.P. BOOKS)
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ヒロインズ
¥2,530
SOLD OUT
ケイト・ザンブレノ 著 西山敦子 訳 装丁:PRETEND Prints & Co. 表紙イラストレーション:カナイフユキ <C.I.P. BOOKS / 2018年7月 / 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm・428頁> 彼女たちもこの道を、めちゃくちゃになりながら進んでいった —- すべてのトキシック・ガールのための反逆のマニフェスト 2009年、ケイト・ザンブレノは数年来取り憑かれてきたモダニズム作家の「妻や愛人たち」についてのブログを始めた。ときに偉大なる男性文学者のミューズになり協力者になるいっぽうで、自らの言葉を奪われ、名前を消されてしまった彼女たち。精神の病と診断されて苦悩の中で生涯を終え、あるいは自分も書きたいと思いながら叶わなかった女性たち。大学で働く夫の「妻」としてオハイオ州のアクロンという小さな町に暮らす無名な作家である自分。孤独や無力感、怒りを重ねつつ、ザンブレノはそんな文学史上の書き手とヒロインたちを〈私の見えないコミュニティ〉として描き出す。そうするうち、やがて新たに生成していくもうひとつのコミュニティが、そこに連なる。 文学とは何か、狂気とは? それを決めるのは誰か? 家父長の言葉が支配する枠組みの中で声を抑えられた女性たちに寄り添い、彼女たちの物語を響かせようとする試み。あらゆる引用とパーソナルな記録の断片を無限に重ね、織り合わせることで現れる〈私たち〉の姿とは。 本書で主に取り上げられるヒロインと作品たち ゼルダ・フィッツジェラルド/ヴィヴィアン・エリオット/ジェイン・ボウルズ/ヴァージニア・ウルフ/エンマ・ボヴァリー(『ボヴァリー夫人』)/アナイス・ニン/ジューン・ミラー/「私」(『黄色い壁紙』シャーロット・パーキンス・ギルマン)エドナ・ポンテリエ(『目覚め』ケイト・ショパン)/ジーン・リース/デューナ・バーンズ/ルイーズ・コレ/コレット・ペニョ(ロール)/ルチア・ジョイス/フランシス・ファーマー/ウニカ・チュルン/アンナ・カヴァン/エリザベス・ハードウィック/メアリー・マッカーシー/シルヴィア・プラス など など … … 著者紹介 ケイト・ザンブレノ 2009年に作家リディア・ユクナヴィッチの出版社キアスムス・プレスが主催した「Undoing the Novel」コンテストで見出され、0Fallen Angel で小説家デビュー。ほかの主な著作にGreen Girl (2011)、Book of Mutter (2017)など。新作小説や、エッセイと講演を収録した作品集など近刊の予定多数。2018年現在コロンビア大学などで教鞭をとる。ニューヨーク在住。 (C.I.P. BOOKS) 4、5年前のことだろうか?新宿のIRAで会ったダーティ(翻訳者・西山敦子)が、ケイト・ザンブレノという作家の本をこれから翻訳して出版すると、1人の女性の写真を見せてくれた。ダーティと、(同世代であろう)写真の女性の組みあわせに胸騒ぎがし、その時から出版をたのしみに待っていました。 きっと今、おなじ時間にそれぞれの場所でこの本を読んでいる人がいる、本を読みながらそんなふうに感じたのは初めてかもしれません。 静岡県三島市のオルタナティブ・スペースCRY IN PUBLICを拠点に活動する、西山敦子主宰の出版プロジェクトC.I.P. BOOKSの第一弾です!
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CRY IN PUBLIC PATCH
¥100
SOLD OUT
<Stripe / ≒12x22cm> CRY IN PUBLICオリジナル・パッチ。 ロゴデザインはpoem&soapのデザイン部門PRETEND Prints &Co.が担当、ベースにはヨーロッパのテキスタイルを使用しています。 CRY IN PUBLICは、静岡県三島市にあるオルタナティブ・スペース。ジンや音楽やDIYの魅力的なイベントを開催するパブリックな空間であり、メンバーのDIRTYが主宰するC.I.P.Booksの拠点でもあります。 CRY IN PUBLIC 静岡県三島市大宮町3-11-35芹沢ビル1F http://cry-in-public.tumblr.com/ twitter : cry-in-public
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A Happy Object + a Swagger archive
¥450
SOLD OUT
李 <2020年8月 / A5・A Happy Object 16頁 + a Swagger archive 20頁> ◽︎ A Happy Object ◽︎ a Swagger archive シスヘテロ男性による傲慢生活アーカイブ (swagger archive) 1. ゆるやかではいられない身なり 2. セルフインタビュー 3. いまだにSNSとの関係性に折り合いついていない 4. クィアでシスジェンダーヘテロセクシャルの男性はなりきれるものなのか? (草稿) 5. 友達との会話 サラ・アーメッド、オードリー・ロード、フランソワーズ・サガンのテクストに触発され、つくられた1対のパーソナルジン。 「彼女たちのテクスト」の引用、感情の告白、詩などで構成された『A Happy Object』と、自身への問いかけや日記で構成された『a Swagger archive』。この社会で男性として生きること。ジェンダーやセクシャリティーが自分自身を語ることにどう影響するかの試み。 いつの日か、自分たち(男の子たち)のテクストが、「彼らのテクスト」として有効な仕方で誰かに引用されること、誰かのテクスト=家/建物を建てるために役立つことを想います。 (本文)
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ORGASM 04 Spiritual Voyage
¥300
SOLD OUT
Michiko Endoh <2020年12月 / ≒ 210x210mm・20頁> / contents / ▪️01. 石橋英子 ▪️02. 山田圭 ▪️03. 加藤華林 ▪️04. ハウスオンザヒル ▪️05. 遠藤倫子 ▪️06. ベビーパウダー山崎 design by KATO Karin Michiko Endoh編集の映画ファンジン『ORGASM』第4号。 ロマンポルノ、女性映画、ニューヨークに続く今号のテーマは、スピリチュアル〜Spiritual Voyage。鏡の表紙、今号もかっこいいですよ。 ポール・シュレイダー、クローネンバーグ、ホン・サンス、ウディ・アレン、ロマンポルノにVシネまで、6人の寄稿者によるスピリチュアルを感じる映画24作品。 熱々に、ピュアに、気まぐれに、難しいこと書いてないのにすごいこと書いてる、ぶっちぎりの映画ファンジンです。
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ORGASM 03 MAD LOVE IN NEW YORK
¥200
SOLD OUT
Michiko Endoh <2020年7月 / タブロイド版406x272mm ・8頁> / contents / ▪️text by ENDOH Michiko サフディはじめて物語 ブリンブリンのファービーを求めて三千里 ▪️text by ISHIBASHI Eiko コロンボの妻が遂に判明?! ニューヨークが晒す人間の野望と欲望、そして他人にはどうでもいい謎 ▪️text by ENDOH Michiko 自由の女神がみていた…マッパの男現る マンハッタンに巣喰う狂気の生態と川沿いリバーサイド ▪️text by TAGAWA Yuya 歩き疲れてヘトヘトに 眠れぬ夜のための路地裏探訪ガイド ▪️text by YAMADA Kei 「人生変えちゃう街かもね」と言い残して 愛と死と音楽が渦巻くメカニカルタウンに彼女は消えた! design by KATO Karin illustration by MAD Katsuya Michiko Endohによる映画ファンジン『ORGASM』第3号。にっかつロマンポルノ、女性映画につづく今号のテーマはMAD LOVE IN NEW YORK!ニューヨークを舞台にした映画。 4人の寄稿者が21本の映画について書いています。若手サフディから、見たいじゃないかアベル・フェラーラ、カサヴェテスにスコセッシ、、、そしてもっと。赤鉛筆片手に印つけながら読んで、今夜も映画のたのしみはつづく。 タブロイド版のデザインとイラストも最高です。
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ORGASM 02 流されて・・・woman
¥200
SOLD OUT
Michiko Endoh <2020年2月 / 14x29.7cm(A3三つ折り)・両面・カラー・特製ステッカー付き> □ contents □ 01 : strawberrysex フローズン・ホラー・ショー / 夏の秘密と永遠の防波堤 02 : Karin KATO ショッキング聖母たちのララバイ / 抱いてやるから覚悟しいや 03 : Kei YAMADA 処女と少女と娼婦に淑女 / 東陽一と女優たちのレイザリアムに魅せられて 04 : House on the hilL エリザベス・テイラー / 愛と狂気で逆走する孤高の女王 05 : Michiko ENDOH デニス・ホッパーのセンチメンタル・ジャーニー / ロリータ迷宮 Michiko Endohによる映画ファンジン『ORGASM』第2号、今号のテーマは "流されて・・・woman" 女性映画特集。5人の寄稿者が、60年代〜90年代 (半分くらい80年代) のテレビドラマ、洋・邦画から23本の作品を選び、そこに映る女性について書いています。アイドル、極道、エリザベス・テイラー、東陽一にデニス・ホッパー、身勝手でチャーミングで見たくなっちゃうファンジンです。
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PLAYBACK LADY ZINE vol.3 Marking Issue
¥600
SOLD OUT
<2019年6月8日 / 125×125mm・リソグラフ2C刷り・mini zine 32p + MIXCD日本語(一部バイリンガル)> テキスト・選曲 Aya Miyake / Yeastie Girlz, Tiger Trap, Peaches nudiflora (nu) / Mitski Kanako Sekine / Lydia Lunch, MC Lyte Rachael House / X-Ray Spex Riko Maeda / Sneaks, Land of Talk Antonia Del Campo / The Slits 青椒肉絲 / Bon Iver Merica Matsumoto / 安田成美 うし / IDLES Sakura Fantasma / Young Dreams 須藤はる菜 / Petal 翻訳 : 椿野未夏 ミックス:Riko Maeda(Marking Records) デザイン:Aya Miyake(No Lady Swears) お気に入りの音楽とそれにまつわるパーソナルな物語を綴るアンソロジー『PLAYBACK LADY ZINE』の最新号 vol.3。NO LADY SWEARSの三宅彩と松本のレコード店MARKING RECORDSの前田理子により共同企画・製作された15曲・15編です。
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TRAVELING CIRCUS OF URBANISM VOL.1 I WAS THERE
¥1,500
Editor in Chief : Mariko Sugita (Traveling Circus of Urbanism) <2020年7月 / A5・96頁・リソグラフ / 英語+日本語 (English with Japanese translation) > / contents / □ INTRODUCTION □ EVERYTHING HAS ITS PRICE - GENTRIFICATION・Birgit Severin (Berlin,Germany) □ WAITING FOR A BUS・Tomeo Chelouche (Tel Aviv,Israel) □ AHLA W SAHLA, or MY OTHER COUNTRY・Lily Ghalib (Ann Sadder,Lebanon) □ ONE FOR THE ROAD・Ralph Lumbres (Dingalan,Philippines) □ THE GLORIOUS HOLDOUTS・Leo Porte (Ehime,Japan) □ THROUGH THE VACANT CITY・Don Paris Schlotman (Kobe,Japan) □ BETWEEN ART PROJECT AND MACHIZUKURI・Cleo Verstrepen (Yokohama,Japan) □ SILENT, ON THE RIVER・Akimi Ota (Amazonia,Peru) □ (CONCLUSION)EXTENDED BREAKFAST・Mariko Sugita (Taipei,Taiwan) 世の中は、コロナ禍の外出自粛と渡航制限の時代。家で過ごす時間が増えて、都市はずいぶんと静かになってしまった。ふらりとどこかに旅に出て、知らない土地で知らない文化に触れる自由は絶たれ、何事もオンラインで完結してしまう。 「ここへはないどこか」への想像力や、「ここにいる」「あそこにいた」という場所感覚が、どんどん希薄になってしまってはいないか。そんな時私は、どこかにいる誰かの、個人的かつ些細なエピソードに耳を傾けたいなと思う。(本文) 「I was there (私はそこにいた)」をテーマに、世界の各地で暮らす8名の寄稿者が書き下ろしたエッセイを、Traveling Circus of UrbanismのMariko Sugitaが編んだジンです。夕食を囲みながら会話をしているようなスタイルで、個人のストーリーテリングから都市の多様な姿を映しだす試み。 Hand Saw Press Kyotoのリソグラフ印刷で作成されたジンです。
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私の育児の今は何章目ぐらいだろう
¥400
SANAE MIYAMOTO <2017年12月 / B6・48頁> / contents / □ 入院 □ 1ヶ月のこと □ 2ヶ月のこと □ 授乳 □ 3ヶ月のこと □ 4ヶ月のこと □ 性別 □ 5ヶ月のこと □ 6ヶ月のこと □ 夫 □ 実家 □ 7ヶ月のこと □ 8ヶ月のこと □ 9ヶ月のこと □ 10ヶ月のこと □ 11ヶ月のこと □ 12ヶ月のこと これまで抱えてきた不安や不満なんかは、もう無かったことになったりして、すべての理想が現実に出来てて、きらきらと穏やかなものに変えられている自分、というのを勝手にイメージして希望に満ちていた、わけだけど。 2016年2月1日、出産。 劇的な変化などこれっぽっちも感じることなく現在に至る。(本文) 妊婦日記『悪阻音頭』の著者による2年ぶりのパーソナルジン。今作は出産から生後1年が記憶を辿って書かれています。 子どもの成長と共に、授乳、離乳食、外出や旅行、祖父母との関係、夫のことなど、育児をする日々での出来事や思いが書かれていますが、育児日記というより1人の女性の手記という趣があります。著者のパーソナルジンを読むたびに、その文章と姿勢に「なぜ書くのか?」そして「なぜ読むのか?」を思い出します。
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ZINESTER same as PUNKS badge
¥100
SANAE MIYAMOTO <カラー : ホワイト / サイズ : φ2.5cm> 制作:VIOLENT FEMALE IRREGULAR RHYTHM ASYLUM成田圭祐さんの「パンクの表現のひとつとしてジンを受け入れてほしい、バンドと自分は対等だって気持ちで作っていた」「歌詞を書くように文章を書いて、音楽と同じようにデザインして」という言葉にインスパイアされて作られた『ZINESTER same as PUNKS』缶バッヂ。 “I want you to know zine is one of the way to express punk. ZINESTER is also the PUNKS. Write sentence like writing lyrics, design a layout like compose music.”
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ZINESTER same as PUNKS totebag
¥1,000
SANAE MIYAMOTO <カラー : ナチュラル / 素材 : コットン / サイズ φ : h40 x w37.5 cm・持ち手 48cm > プリンティング:VIOLENT FEMALE IRREGULAR RHYTHM ASYLUM成田圭祐さんの「パンクの表現のひとつとしてジンを受け入れてほしい、バンドと自分は対等だって気持ちで作っていた」「歌詞を書くように文章を書いて、音楽と同じようにデザインして」という言葉にインスパイアされて作られた『ZINESTER same as PUNKS』トートバッグ。 “I want you to know zine is one of the way to express punk. ZINESTER is also the PUNKS. Write sentence like writing lyrics, design a layout like compose music.”
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MIGHT - HAVE - BEEN
¥300
SOLD OUT
" LOOK IN MY FACE ; MY NAME IS MIGHT - HAVE - BEEN " T.P.O. BUTTON Look in my face ; my name is Might-have-been ; I am also called No-more , Too-late , Farewell ; 我が顔を見よ 我が名は「だったかもしれぬ」 または「二度とない」、あるいは「遅すぎた」とも「さらば」ともいう 〜 A Superscription / Dante Gabriel Rossetti <PRETEND Prints & Co. / 缶バッヂ / ブルー> 各 ¥300
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GRRRDEN #2 HOW TO START OUR GRRRDEN
¥500
SOLD OUT
Marina Gokan <2017年6月11日 / A5・16頁> / contents / □ COSMIC DANCE □ The Diversity of Sex, Gender, and Sexuality □ ANOHNI a.k.a. Antony Hegarty (Antony and the Johnsons) □ GRRRDEN AS A DJ PARTY FOR WOMAN AND LGBTQ □ SPECIAL FEATURE わたしは漠然と漂っていた「性」をもう少し詳しく見てみようと思ったのだった。そしてその先が少し見えた時、「クラブカルチャー」というちょっと予想外のものに出くわし、その二つの相互関係にはっとした。なぜならそれはGRRRDENを形成している要素の大きな部分を占めているかもしれなかったから。(本文) 広島県尾道市の香味喫茶ハライソ珈琲で、女性による女性のためのDJ Party 『GRRRDEN』を主催する著者が来場者に届けているジンの第2号。 テーマは"HOW TO START OUR GRRRDEN "、ジェンダーやセクシュアリティとクラブカルチャー、そして二つの関係性をヒントにGRRRDENをはじめていこう!という気持ちのこもった今号です。 性にまつわる用語集、ANOHNIのライブアルバム「Cut the World」に収録のスピーチ「Future Feminism」を著者自身の言葉で捉えなおしたテキスト、SIREN、Creamcake、Sisters of Reggae、Unitiなど現在のクラブシーンでセクシャリティーや人種に対しポリシーを持って活動する人や共同体、DJパーティーを紹介します。
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Just a visitor
¥1,200
藤 七海 <2019年11月1日 / A5・44頁・フルカラー> / contents / □ LA ウェストレイク 治安のゲシュタルト崩壊 □ Overnight Driving □ Find Something in LA □ Washing in Berkeley □ Food Diary □ Hellow , New York □ Can I have a coffee ? ポートランドでの1ヶ月の留学生活を記録したジン『Lost In Summer』の藤七海が再び訪れたアメリカ。 新作『Just a visitor』は、西はロサンゼルス→オークランド→バークレー→サクラメント→ポートランド間を、東はボストン→ニューヨーク間を夜行バスで旅をした記録。フォトジンくらいにそそられる写真が盛りこまれた、見ても読んでもたのしめるジンです。パーソナルジンとしても、旅行ガイドとしても。
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REMEMBER zine Issue 2
¥500
SOLD OUT
監修・発行人 e <竹林出版 / 2018年8月15日 / A5・40頁・初版特典CRISIS缶バッジ付き> /contents/ □ M.A.Z.E.インタビュー □ History Of UK Punk Band CRISIS □ column 雑記 (text by Takashi Kosaka / Blackhole) □ column My Prints Chronicle (text by NoMercyK×R) □ column "Hit Chart" (text by タキシタノリヒロ) □ PUNKのライブに来る人々インタビュー □ 精神病院に入院してみた (DJ BIGDREAM インタビュー) 『OST1941』『ORDINARY FASCISM』に続き、自主制作Zineレーベル・竹林出版より『REMEMBER zine』が4年ぶりのリリース。 巻頭のM.A.Z.E.のインタビューでは、バンドや音楽についてだけでなく、仕事(サポートが必要な子供が通うデイサービスの運営)や加須で主催する音楽イベント「Kazo Dial Club」についてヴォーカルのEriko-0(ex-THE Death)に話を聞いています。 そして、ポリティカル・パンクバンドCRISISのヒストリー、Takashi Kosakaの日記、NoMercyK×RのTシャツの話、タキシタノリヒロのscrewedな80's歌謡曲紹介などのコラム、PUNKのライブに来るお客さんインタビュー、社会派シリーズと充実の内容。1号も人気だったパンク・ファンジンの第2号、初版はCRISIS缶バッジ付きです。
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CRY IN PUBLIC THE ZINE #6 DO IT YOURSELF
¥300
SOLD OUT
CRY IN PUBLIC <2019年12月 / A5・20頁> / contents / ROLL YOUR WON LIFE ! 増子一陽 HOLY BASIL TLUSI フク木・うお座 D.I.Y.のピリオド・ピース DIRTY 忙しい人のためのDIY Meg 小さな彼(息子)と私(母)の凸凹DIY日記 Kaoriku ヤマちゃんの話 オマリ DIYNO神様 Huckleberry 三島市のオルタナティブ・スペースCRY IN PUBLICが発行するジンの第6号、テーマは「DO IT YOURSELF」。CIPの面々を思い浮かべれば、ドキドキするこのテーマ。語られる個々のDO IT YOURSELFの素朴さがD.I.Y.を新鮮なものにしてくれます、すごい。 キーワードは"DO IT like Yama-chang" ??それは読んでのおたのしみ。 CRY IN PUBLIC 静岡県三島市大宮町3-11-35芹沢ビル1F http://cry-in-public.tumblr.com/ twitter : cry-in-public
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CRY IN PUBLIC PATCH
¥100
SOLD OUT
<Cat / ≒ 9x18 cm> CRY IN PUBLICオリジナル・パッチ。 ロゴデザインはpoem&soapのデザイン部門PRETEND Prints &Co.が担当、ベースにはヨーロッパのテキスタイルを使用しています。 CRY IN PUBLICは、静岡県三島市にあるオルタナティブ・スペース。ジンや音楽やDIYの魅力的なイベントを開催するパブリックな空間であり、メンバーのDIRTYが主宰するC.I.P.Booksの拠点でもあります。 CRY IN PUBLIC 静岡県三島市大宮町3-11-35芹沢ビル1F http://cry-in-public.tumblr.com/ twitter : cry-in-public
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PROTECT US / HIMO
¥1,500
<KITASHINJUKU RECORDS KSR-0013 / 2019年11月 / 紙ジャケット・歌詞カード付き> 1. 蟻の常備薬 2. スタンド 3. 逡巡の足跡 4. 履き壊した三千世界 5. 因果絡まる 6. ハリボテの週末 7. 関係無いね 8. リメンバー 9. 帰りの道の途中 10. 残骸の数々 11. 黄金色の空は貧乏人を照らし 12. 朝方のダンス 13. 2分の1残り 14. フルメタルジャケットのあいつ 北新宿ハードコアHIMO、2018年『I LOVE YOU』に続く1年半ぶりの新作を自身のレーベルKITASHINJUKU RECORDSからリリースです。 耳を澄まして聴くハードコア、隙間に鳴るギターの情感にドキドキしました。短いって素晴らしい、余韻を噛みしめるショートストーリー。
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ORGASM 01 ROMAN PORNO
¥200
SOLD OUT
Michiko Endoh <2019年10月 / 14x29.7cm(A3三つ折り)・両面・カラー> □ contents □ Introduction Michiko Endoh 01 : Michiko Endoh 02 : Kei Yamada 03 : Pootee 04 : Mrs.Doubtfire 05 : Karin Kato Publisher : Michiko Endoh Design : Karin Kato 年間700本みると噂のMichiko Endohによる映画ファンジン『orgasm』第1号。 今号のテーマはロマンポルノ。Michiko Endohと4人の寄稿者が、みた映画、まだみぬ映画について書いています。全22作品。 出だし、イントロダクションの1文にキュンとする。まずは女優なんだな、日活も様々なアプローチで女性を描いた映画だと言っていた。このファンジンには女優たちの魅力がつまっている。あの役の彼女をみたいと思わせる。でも女優だけじゃなくて、ジョニー大倉もみたい。どの執筆者もシーンの描写にグッとくるから、それもみたい。そしてゴールドとパープルのデザインがお洒落でかっこいい。
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C.I.P.Books tote bag
¥1,000
SOLD OUT
C.I.P.Books < C.I.P.Books / 2019年・夏 / Color:Emerald・キャンバス > Size≒ 本体 タテ31cm / ヨコ36cm / マチ11.5cm / 持ち手 ハバ2.6cm / ナガサ48cm 2018年夏に書籍第一弾となる『ヒロインズ』を出版し、オルタナティブ・スペース CRY IN PUBLICを拠点に活動する、最高にかっこいい出版プロジェクトC.I.P.Books のオリジナルトートバッグです。C.I.P.Booksがあることにワクワクする、次の出版が待ち遠しいです。 C.I.P.Books https://cipbooks.com/ 書籍とZineの翻訳・出版プロジェクト パフォーマンス的書きもの・書きかた/ライフ・ライティング/文学的チャネリング/マッドワイブス/ガールモンスターズ/パンク・フェミニズム CRY IN PUBLIC 静岡県三島市 https://twitter.com/cry_in_public
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C.I.P.Books tote bag
¥1,000
SOLD OUT
C.I.P.Books < C.I.P.Books / 2019年・夏 / Color:Purple・キャンバス > Size≒ 本体 タテ31cm / ヨコ36cm / マチ11.5cm / 持ち手 ハバ2.6cm / ナガサ48cm 2018年夏に書籍第一弾となる『ヒロインズ』を出版し、オルタナティブ・スペース CRY IN PUBLICを拠点に活動する、最高にかっこいい出版プロジェクトC.I.P.Books のオリジナルトートバッグです。C.I.P.Booksがあることにワクワクする、次の出版が待ち遠しいです。 C.I.P.Books https://cipbooks.com/ 書籍とZineの翻訳・出版プロジェクト パフォーマンス的書きもの・書きかた/ライフ・ライティング/文学的チャネリング/マッドワイブス/ガールモンスターズ/パンク・フェミニズム CRY IN PUBLIC 静岡県三島市 https://twitter.com/cry_in_public