dysteleological youth / UG KAWANAMI

UG KAWANAMI Mix
Cover Art / Hyng Hoian

<2017年2月 / CDR>

Online Shop『NOTHINGNESS』を営むクリス氏が2017年1月からスタートしたイベント「dysteleological youth」に名付け親でもあるUG KAWANAMI氏(BLACK SHEEP/U.G MAN)が捧げたMix CD。
ジャケットのアートワークは、新進気鋭の東洋人ドローイング作家Hyng Hoian (ヒャンゥ・ヒォィアン)氏。世界中のノイズ・ミュージック、実験音楽などを紹介するレーベル「GSR!」の作品群にも参加している今後要注目の謎多き人物。


"「石橋」は駅の近くに大学があり、”学生の街”と呼ばれていることから、学生を含む若者が溜まれる遊び場になれるような企画にしたいとお伝えしたところ、付けてくださった名前が「dysteleological youth(ディステレオロジカル・ユース)」 でした。
メチャクチャカッコイイと興奮しました。
興奮状態のまま、「dysteleological youth」 というタイトルでミックスを作ってくださいとお願いして出来たのが本作です。
世界観がかっちり構築されたこれまでのミックスとは違う初期衝動にも似たようなライブ感溢れるエモーショナルなミックスがサイコーに格好よく、妙に胸がうずいてしょうがない。
これまで同様、淡くナイーヴで、切なく、やさしいメロディーが素晴らしい流れで進んでいく中、突如現れる今作唯一の和物ナンバーのメロディーに、わたくし、いたく胸を打たれました。
ネタバレしたくないので書きませんが、かなりグッとくるはずです。
ミックスCDにおいて、これだけの世界観を提示できる人はそういないであろうと思わせてくれる傑作となっています。" (NOTHINGNESS blog.)


□ dysteleological youth □
毎月不定期土曜日
@music bar BHANC(大阪府池田市石橋1-11-13 アークビルB1F)
15:00~21:00 no charge(入場時要1drink オーダー)

ハードコア・メタ・アヴァンギャルド ・スカム etc...の音源、Tシャツ、古着、雑貨、Zine etc...の"music 蚤の市"で、出店は勿論、音源持ち込み、飛び入りDJ可能な自由参加型のフリーマーケット。
毎月テーマを決めて開催されていて、「2月はバレンタインがあるから、甘~~~いメロディーのソフトロックや、ネオアコ、ギターポップetc...、3月は花が咲き誇る春という事で、60'S,70'Sフラワー・サイケ物、4月はポカポカ陽気でスケート日和という事でSK8関連物など」と季節感もたのしめる素敵なイベントです。(でも、テーマに全然沿ってない商品でも大歓迎だそうです)
開催日、詳細はこちらを
☞ http://sickinair.nothingness-webshop.com/?eid=40

□ NOTHINGNESS Online Shop □
http://nothingness-webshop.com/





¥ 1,000

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