「子ども時代」の権利 第5号『メルヘンの意味』

アルニカ・エスタール 著
高橋明男 訳
<A5・22頁>

「子ども時代」の権利ーそれも人権のひとつです
まえがき ペーター・ラング
メルヘンの意味 アルニカ・エスタール 著 / 高橋明男 訳 
◆メルヘンは、大人のためのおはなし
◆メルヘンはどれほど古いのか?
《おはなしして!》
◆おはなしを聞くことで、子どもは何を学ぶのか?
◆なぜメルヘンなのか?
《どうすれば魔女に会えるの?》
◆メルヘンは残酷なのか?
子どもたちが本当に必要としているものは何か?
◆いかに語り、朗読したらよいのか?
◆メルヘンは必ず答えてくれる
◆メルヘンから何が生まれるのか?
◆もしメルヘンがおとしめられてしまったら...
◆メルヘンと取り組むために
◆子どもにそれが理解できるのか?
◆私たちは子どもたちに何を託すのか?

¥ 250

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