「子ども時代」の権利 第3号『テレビと《ことば》の発達』〜《ことば》を奪われる子どもたち〜

ライナー・パツラフ著
高橋明男 訳
<A5・22頁>

「子ども時代」の権利ーそれも人権のひとつです
テレビ時代の「ことば」の発達ー「ことば」を奪われる子どもたちー
 ライナー・パツラフ著 高橋明男 訳
◆就学前の「ことば」の発達障害
◆《ぼくとおはなしして!》
◆テレビは、ことばの発達を妨げる
◆間違った思考モデルの危険性
◆ことばはタクシーじゃない
◆ことばは運動芸術である
◆聞く人は音声とともに《踊る》
◆ことばは人間全体を貫いて響く
◆ことばの習得と脳の形成
◆スピーカーの音声
◆言語の音楽性ー子どもの生命元素
◆ことばのイメージが心を形成する
◆ことばに潜む新しい響き
はじめにコトバありき

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