「ヒロシマ以後」の広島に生まれて

平井和子 著
<ひろしま女性学研究所 / 2007年発行 / A5・116頁>

国と地方で綱引きの最前線にある男女共同参画政策の磁場でがんばる職員や市民への応援を込めて、暮らしをジェンダー視点で見つめる。
 また広島の爆心地に本籍を持つ戦後生まれの著者が、ヒロシマを継承するための一つの試みとして、オーラル・ヒストリーを提唱する。女性史への熱い思いを込めて。

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